ベストイレブン

バルセロナやマンチェスター・シティなどでプレーし、現在は中国の青島黄海足球倶楽部に所属するMFヤヤ・トゥーレがベストイレブンを明かしている。スペイン『マルカ』が伝えた。

マンチェスター・シティで2010年から2018年までプレーし、2011-12シーズンにはプレミアリーグ優勝に貢献するなど、レジェンドの一人にも数えられるヤヤ・トゥーレ。だが、自身が選ぶベストイレブンにはシティ時代の同僚は一人も選ばず、バルセロナ時代にともにプレーしたアンドレス・イニエスタやシャビなど5名を選出している。

また、現代のレジェンドであるリオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドも当然のようにFWとして選出している。

ヤヤ・トゥーレが選んだベストイレブンは以下の通り。
GKイケル・カシージャス
DFダニエウ・アウヴェス
DFジェラール・ピケ
DFセルヒオ・ラモス
DFマッツ・フンメルス
MFシャビ
MFバスティアン・シュバインシュタイガー
MFアンドレス・イニエスタ
MFハメス・ロドリゲス
FWリオネル・メッシ
FWクリスティアーノ・ロナウド

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00010008-goal-socc

ベストイレブン,海外

サッカー ベストイレブン
1:: 2020/02/29(土) 19:01:18.27 ID:SPFIkULB0GARLIC
ハーランドーレヴァンドフスキ

                 メッシ

デブルイネーヘンダーソン

               カゼミロ

デイビスーダイクーヴァランーキミッヒ

               クルトワ

 

Jリーグ,ベストイレブン,国内

Jリーグ ロゴ

ヴィッセル神戸をはじめとしてワールドクラスの外国人選手がプレーする明治安田生命J1リーグ。『Goal』では、2019シーズンのJ1でのプレーを加味しつつ、現役外国籍選手の最強ベストイレブンを選出した。

●GKキム・ジンヒョン(セレッソ大阪/元韓国代表)昨季成績:34試合25失点、15クリーンシート
昨シーズンのJ1で最少失点を誇ったC大阪の守護神を選出。クリーンシートの「15」はリーグトップであり、ミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の下でボール回収後の繋ぎにも磨きがかかった。チーム全体の強固な守備のなかで、システマティックかつ安定感のあるセービングを披露している。

●DFエウシーニョ(清水エスパルス/ブラジル人)昨季成績:27試合4ゴール4アシスト
川崎FでJ1連覇に貢献し、昨年初めに清水に移籍した超攻撃的右SB。積極的にオーバーラップして攻撃に幾度も絡んでいく姿勢はどのチームにとっても脅威であり、この選手を配置するだけで攻撃の選択肢が1つ増えるほどだ。

●DFシマオ・マテ(ベガルタ仙台/モザンビーク代表)昨季成績:24試合3ゴール
世界最高峰のリーグであるリーガ・エスパニョーラのレバンテで主力として3年間を過ごしたことのある、仙台の主将。昨年初めにはそれほど多くの出場機会を与えられなかったが、シーズン半ばごろからポジションを奪取すると、闘志あふれるプレーでファンを魅了した。恵まれたフィジカルを生かして数々の屈強なフォワードに競り勝ち、DFラインの門番となった。

●DFトーマス・フェルマーレン(ヴィッセル神戸/ベルギー代表)昨季成績:8試合1アシスト
この現役ベルギー代表は昨年夏にバルセロナから神戸に移籍。半期だったため出場試合数は多くないが、すぐにワールドクラスの実力を見せつけ、神戸の中でも欠かせない選手の1人となった。ボールを支配するフットボールにおいては世界屈指の素質を備え、守備のみならず攻撃の始点として活躍する。

●DFティーラトン(横浜F・マリノス/タイ代表昨季成績:25試合3ゴール4アシスト
昨シーズンの最終節FC東京戦で先制ゴールを決め、J1制覇に大きく貢献。アンジェ・ポステコグルー監督のもとでサイドをアップダウンするだけではない難しい役割をこなしつつ、“悪魔の左足”から強烈なシュートを放てる瞬間を常にうかがう。

ベストイレブン,日本代表

日本代表2018
1:: 2019/07/05(金) 20:06:43.90 ID:THowyPhmd
ワイの選んだ日本代表歴代ベスト11
    高原
 岡崎 香川 本田
  中田  明神
長友 吉田 冨安 内田
    楢崎
 

3:: 2019/07/05(金) 20:07:47.74 ID:HVd3aMd4d
長谷部は?

 

12:: 2019/07/05(金) 20:10:13.30 ID:THowyPhmd
>>3
ヒデが守備的じゃないから長谷部はキツイ
 

ベストイレブン,海外

イブラヒモビッチ

ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが選んだキャリア最高のお気に入りイレブンが話題となっている。

これまでにアヤックス、ユヴェントス、インテル、バルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドなど数々のビッグクラブでプレーしてきたイブラヒモヴィッチ。そのキャリアにおいては、アレッサンドロ・デル・ピエーロやパヴェル・ネドヴェド、ルイス・フィーゴ、リオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタ、チャビ、アレッサンドロ・ネスタなどのビッグネームとプレーしてきた。

そのイブラヒモヴィッチは8日、唐突に自身の『ツイッター』で、「俺のキャリアにおけるお気に入りのチームだ」とツイート。自身の選ぶベストイレブン企画のような形で画像を張り付けた。しかし、注目のメンバーは、それぞれのクラブのユニフォームを着たイブラヒモヴィッチのみ。これを見たフォロワーからは、「彼は神である」など多くのコメントが付いて大反響となっている。

指揮官のみを選択していなかったイブラヒモヴィッチは、「俺が決めなければならないのは唯一、監督だな。だが、多分それもズラタンだろう」と、自信満々につぶやいている。

Jリーグ,ベストイレブン

福西崇史

 4月23日発売のサッカーダイジェストでは、「Jリーグ歴代ベストイレブン」と題し、現役選手や元日本代表など総勢50名に“マイベストイレブン”を選んでもらっている。人選の条件は現在までに登録されたJリーガーで、外国籍選手は3人まで。ここでは、元日本代表でワールドカップには二度の出場歴を持つ福西崇史氏の“マイベストイレブン”を紹介しよう。

 プロ1年目の95年、加入時はFWだった僕は夏にボランチにコンバートされました。ちょうどそのタイミングで移籍してきたのが、ドゥンガでした。前年にワールドカップを制したブラジル代表のキャプテン。もうね、めちゃくちゃ言われましたよ(笑)。他のチームメイトの手本にもなるべき存在は、ボランチを始めたばかりの僕も相手にしなければいけないわけですから、大変だったと思います。

 口酸っぱく言われたのは「同じミスをしないように工夫しろ」ということ。一つひとつのプレーを見て、吸収していきました。味方の力を引き出すためには、シンプルに、確実に。そこは特に心がけました。

 自分も実績を積んでからは対等に言い合える関係を築けて、若い僕の意見も尊重して聞いてくれる。“ボランチ福西”が形成される過程で、ドゥンガの存在は本当に大きかった。